【LINE Pay(ラインペイ)】請求書支払いの導入団体数が1,000を突破

LINE Pay(ラインペイ)が提供する「請求書支払い」機能において、支払える請求書の発行団体数が1,000を突破したことが発表された。その内、電気・ガス・水道料金を含む公共料金の請求書発行元は120団体となる。

「LINE Pay 請求書支払い」とは、公共料金などの請求書上に印字されたバーコードをスマートフォンで読み込み決済できるサービス。これまでは金融機関やコンビニなどに出向いて支払いを行う必要があったが、自宅で支払いが完了するためこの機能が普及している。

今回のプレスリリースによると、今年4月からの半年間でサービス利用者は約2倍に伸びている。

参考:【LINE Pay】請求書支払い、導入数1,000団体を突破 うち公共料金は120団体に

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