ICHIの記事一覧

眠らない街、東京で働く。コインチェック、ザイフと渡り歩いてきた取引所はことごとくハッキングにあっているが、仮想通貨(ブロックチェーン)への期待は捨てられずにいる。寝起きはイーサ。

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Crypto Walletは、Opera(オペラ)ブラウザに追加された仮想通貨ウォレットです。GooglePlayからOperaアプリをインストールするだけで利用できます。現時点ではiOS版はなく、Android版のみとなっています(iOS版は2019年後半にリリース予定)。 ブラウザ機能の一つとし ・・続く

投稿日:2019年5月17日

Opera(オペラ)は、同社が提供しているOperaブラウザのCrypto Walletで、トロン(TRX)とTRC準拠トークンをサポートすると発表した。現在は、イーサリアムとERC20トークンをサポートしており、入金すれば自動で検出するようになっている。 Crypto Walletは、2018年1 ・・続く

投稿日:2019年5月16日

米証券取引委員会(SEC)は、5月16日が期限となっていたBitwise(ビットワイズ)のビットコインETFの審査期間を延期した。 ビットワイズのビットコインETFの申請は、1月28日に行われ、3月29日に最初の審査期限を迎えたが延期されており、今回も同様の判断となった。 SECの発表したファイルに ・・続く

投稿日:2019年5月15日

bitFlyer(ビットフライヤー)は、2019年5月28日(火)午前4時00分頃~午前6時00分頃に行うメンテナンス中に「最大レバレッジ4倍」「追証発生基準を100%未満」「証拠金預入までの日数を2銀行営業日」を変更すると発表した。 https://twitter.com/bitFlyer/sta ・・続く

投稿日:2019年5月14日

CMEがビットコイン先物取引において、5月13日に過去最高の33,677(168,385ビットコイン相当)の契約を記録し、4月4日の22,500から50%近く増加したと発表した。 https://twitter.com/CMEGroup/status/1128058304092098562 CMEは ・・続く

投稿日:2019年5月14日

先週末、ConsenSys(コンセンシス)は、Ethereal Summit NYをニューヨークのブルックリンで開催した。 イベントの中でコンセンシスは新しいプロジェクトの立ち上げを発表、その中の一つにGridPlusの「Lattice1」プレセールがある。 「Lattice1」とは? 「Latti ・・続く

投稿日:2019年5月13日

Blockstreamは、世界有数のブロックチェーンインフラ開発企業で、提供しているサービスには、取引所間の決済ネットワーク「Liquid」、ICEと組んで提供している「暗号通貨データ・フィード」、ビットコインウォレット「Blockstream Green」、衛星を使ったブロックチェーンネットワーク ・・続く

投稿日:2019年5月10日

ブロックチェーンや暗号資産(仮想通貨)などの取り組みを強化しているFacebook(フェイスブック)は、暗号資産に関する広告ポリシーを更新すると発表した。 昨年1月に暗号資産、ブロックチェーンの広告を全面的に禁止し、6月に緩和して、書面にて事前申請を必要としていた。今回の新しい広告ポリシーでは、ブロ ・・続く

投稿日:2019年5月9日

マイクロソフト(Microsoft)は、イーサリアム用のAzureブロックチェーン開発キットを拡張機能としてリリースしたと発表しました。 Azureブロックチェーンは、大規模なブロックチェーンを開発しやすくするためのクラウド製品で、拡張機能は下記のURLから入手することができます。 >>>Azure ・・続く

投稿日:2019年5月8日

海外仮想通貨取引所のBinance(バイナンス)が、5/7 17:15:24(UTC)(日本時間:5月8日 2時頃)に大規模なセキュリティ侵害を受け、約7,000 BTCが盗まれたと発表しました。 ハッカーは、フィッシング、ウイルス、その他のさまざまな手法を使って、ユーザーAPIキー、2FAコード、 ・・続く

投稿日:2019年5月8日

Mindshare(マインドシェア)が主導していたブロックチェーンプロジェクト「Project Proton」で、PepsiCo(ペプシコ)とテストキャンペーンを行い、スマートコントラクトを使うことで28%の効果アップができたとツイートしました。 https://twitter.com/mindsh ・・続く

投稿日:2019年5月7日

「ビットコインを始めたいけどやり方が分からない」という初心者のために、ビットコインの始め方の最初の段階となる「取引所選び」をわかりやすく解説します。 ビットコインを始めるとは? ビットコインを始めるとは、仮想通貨(暗号通貨)を使った投機や送金、お店の支払いで利用することです。少しずつビットコインが支 ・・続く

投稿日:2019年4月27日

25日、Binance Launchpad(バイナンスローンチパッド)第4弾「MATIC」トークンセールの購入者を決める抽選が行われ、結果が発表されました。 バイナンスによると、抽選には13,170人が参加し、28,547枚のチケット請求があったとし、抽選の結果16,666枚が当たりチケットになり、 ・・続く

投稿日:2019年4月26日

昨年11月にビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークにより誕生したビットコインSV(BSV)と、直近のBSVの上場廃止により逆にその価格を伸ばしたBCHの現状について。 BCHとBSVの価格 BCHは、昨年のハードフォーク前は、410ドル程度で取引されていましたが、直前に分裂により手に入るハ ・・続く

投稿日:2019年4月18日

PundiX(プンディエックス)のブロックチェーンベースのPOS端末である「XPOS」が、CE(ConformitéEuropéenne)検査に合格し、Timco Engineeringが発行した認証を取得したと発表しました。 Timco Engineeringは、米国に拠点を置くFCC(連邦通信委 ・・続く

投稿日:2019年4月16日

Binance(バイナンス)CEOのCZ氏がツイートで、BitcoinSV(BSV)の上場廃止を示唆しました。彼の公式アカウントで、 クレイグ・ライト(Craig Wright)はサトシではない。 うんざりだ、上場廃止! とツイートしました。 記事執筆時に934件のコメント、1,565件のリツイート ・・続く

投稿日:2019年4月12日

北朝鮮の反体制派として知られている「自由朝鮮」が、解放した後の国に訪問するための匿名ブロックチェーンビザの発給を発表しました。 匿名ブロックチェーンの「G-Visa」は、20万枚限定の発給で、最初の1,000ビザは1ETH(イーサリアム)の登録手数料が必要としています。 1枚のG-Visaで、最大4 ・・続く

投稿日:2019年4月9日

5日、CMEGroup(CMEグループ)が、CMEビットコイン先物取引において「4月4日は記録的な取引日」だったとツイートしました。 ツイートによると、22,500以上のビットコイン先物取引量(112,700ビットコイン相当)があり、2月19日の18,338(91,690ビットコイン相当(※1))の ・・続く

投稿日:2019年4月8日

3日、シンガポールを拠点とする仮想通貨取引所KuCoin(クーコイン)が、Spotlight(スポットライト)による初のトークンセールを行いました。 対象のプロジェクトは、シャーディング技術を使ってスケーラビリティ問題を解決するプラットフォーム「MultiVAC」で、取引所トークンKuCoin Sh ・・続く

投稿日:2019年4月4日

ブロックチェーンベースのソーシャルメディアを展開する「ALIS(アリス)」とブロックチェーン技術の企業向けコンサルティングを行っている「BUIDL」が、日本初となるEUのブロックチェーン国際標準化組織「INATBA(International Association for Trusted Bloc ・・続く

投稿日:2019年4月4日
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