スポーツファンのためのライブストリーミングプラットフォーム「SportsFix」の仮想通貨エアドロップ(AirDrop)参加方法

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SportsFix仮想通貨エアドロップ参加方法

SportsFixは、スポーツファンのための次世代ライブストリーミングプラットフォームです。デジタルスタジアムは、好きなクラブやスポンサーにファンが参加できるスポーツイベントを中心に、SportsFix Tokenを使ってトークンエコノミーを作り出します。

最小限のエアドロップに参加すると、100 SFT($10相当のトークン※1)もらうことができます。400 SFT以上だとKYC登録が必要になります。今回紹介するのは、最小限の参加方法です。

参加に必要な準備

今回、必要なのが下記の項目です。
1.SportsFixアカウント
エアドロップで獲得したトークンを受け取るのにアカウント登録が必須です。
2.ツイッターアカウント
3.インスタグラムアカウント
4.ERC20対応ウォレットアドレス

SportsFixエアドロップ参加手順

SportsFixアカウント登録
SportsFix公式サイトへ移動して「AIRDROP」をクリックし、表示されたフォームに入力します。「私はロボットではありません」にチェックを入れて「Register」をクリックします。

SportsFixアカウント登録

ログイン後に、左メニューから「Profile」を選択して「Ethereum Wallet ID」の入力欄にERC20対応ウォレットアドレスを入力して「Save」をクリックします。これで設定は完了です。

SportsFix ERC20対応ウォレット登録

SportsFixエアドロップ項目

左メニューから「Dashboard」を選択して表示されている項目に参加していきます。
「Signup Email (+5000 PTS)」でアカウント登録をしているので、すでに5000PTSが付与されています。

「Telegram (+2000 PTS)」をクリックして、表示されたページのリンク「Click here to join our Telegram Group」をクリックしてテレグラムに参加します。
戻ってきたら、テレグラムのUsernameを入力して(Usernameの@以降の部分を入力)、「Update」をクリックします。アップデート完了したら、ポイントがもらえます。

「Twitter (+3000 PTS)」をクリックして、表示されたページのリンク「Follow @SportsFix_io」をクリックしてツイッターをフォローします。
戻ってきたら、ツイッターのスクリーンネームを入力して(スクリーンネームの@以降の部分を入力)、「Update」をクリックします。アップデート完了したら、ポイントがもらえます。

Facebook、Youtube、Mediumの参加もあるようなので、オープン後に参加すれば追加でポイントを獲得でき、換金レート(80pts:1SFT)も上げることができます。

以上で、SportsFixのエアドロップ参加完了です。

※1:エアドロップで取得できるのはPTS(ポイント)ですが、PTSからSFTトークンへ換金できます。また、ポイント獲得数によって換金レートが変わります。ログイン後の「Dashboard」画面右下に換金レートが表示されています。表示の価格は100pts:1SFTで換金し、トークン初期価格(1SFT=$0.10)で算出。
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